画家活動を3ヶ月間、お休みします。




私、棚村彩加は

10月20日〜1月20日の3ヶ月間

画家活動をお休みします。

 

いつも見守って下さる方、お仕事を下さる方には申し訳ないです。

長い目で見て自分の成長にこの期間が必要だと判断しました。

自分の弱みと向き合いたいと思います。

お話するのは全て本心で、嘘や偽りはありません。以下の文章はツイッターの面白いイメージや、明るいイメージを壊してしまう可能性があります。とても真面目な話なので、読んでいただける方だけ向き合っていただけたら幸いです。

1.現実逃避の為に絵を描いているのではないかという疑念

「現実から逃げるため」に絵を描いていた部分が少なからずあるのではないかという疑念が生まれました。

もちろん絵を描くのは大好きで、大学を卒業してからはいつもワクワクしながら描いていました

もう正直好きな絵しか描いていないのですが、百歩譲って「自分の弱み見ない為」に絵を描いていたとしたら、それはどうなんだろう・・・思いました。

自分の弱い部分、例えば「家族が無くなった寂しさ」とか、「亡くなった人のこと」とか。

自分の中で整理できていない物事に目を瞑るために描いていないだろうかという疑問で心がいっぱいという状況です

もちろん私が描く心象風景はそれが原動力になっている部分はあるかもしれません。

失ってしまった故郷や、哀愁、永遠に存在しない場所を求めた結果が絵画なんだと思います。本当に綺麗な絵ですし、私は描いてきた絵画たちが大好きです。

 

ただ、描いた絵を見た時「ここに帰りたい」と思ってしまう自分がいたのは事実です。

もしそうだとしたら、そんな風に絵を描くのは終わりにしたい。

 

「悲しい時ほどいい絵が描ける」ようでは幸せになれない。

こんなことを永遠に続けていては、絵に依存することでしか生きて行けなくなってしまう

3ヶ月間自分と向き合って、まっさらな気持ちで絵に向かえるようになりたいと思います。

星の光/終えて逝く最後の日

F3号 油彩

2.自分のアイデンティティを確かめたい

私は小学二年生から絵画教室に通い、中学では美術部に入り、高校は美術科、大学は東京藝大という、美術一本の人生を歩んできました。

この23年間ほとんど絵しか描いてきません。

たまにアイドルになってみたり、顔面で音楽を表現したり、ルンバを外で散歩させたりするけれど、結局いつも絵を描いていました。

最近になって、絵を描かないと自分のアイデンティティが無くなってしまうのではないか・・・

という疑問が生まれました。

 

絵を描かないと私は私でいられなくなるんじゃないか・・・

と。この疑念に

「そんなことないわァァァァァ!」

と自問自答しました。

棚村は棚村であって、絵を描く機械ではないやん!、と

 

今心に熱く燃えているのは「他の表現方法に挑戦したい」という気持ちです。絵を描く以外の可能性を確かめたい。

今回この期間を儲けることはとてもリスクがあります。

私の人生において3ヶ月間も絵を描かないことがなかったからです。正直怖い

腕が落ちるかもしれないし、お客さんが減ってしまうかもしれないし、

本当に棚村が棚村じゃなくなってしまうかもしれない

リスクしかないけれど、3ヶ月間「絵を描かない期間」を自分に課して、絵を描く機械じゃない自分を生きると決めました。どうか見守ってやって欲しいです。

僕は生きていたいんだ、

ただ生き永らえるだけじゃなくて

M4号 水彩

3.何のために絵を描いているのか確かめたい

この1年、何のために絵を描いているのかずっと考えて悩んできました

神様のために絵を描いてきたこと

私はとある新興宗教の2世信者でした。

今は脱会済みですが、私は物心ついた時から、

「絵を描く才能をもらったのだがら、この才能を使って神様の手足となりたい」と本気で思うようになっていました。

詳しくはこのブログの中間にあるので省略します。▼

教団を退会した後、自分の心の中を大きく閉めていた神様がポーンといなくなりました。

なんの為に絵を描いているのか分からなくなっていた時期がありました。

誰かのきっかけになりたいと描いてきたこと

私は大学を卒業して、もっと皆んなが美術を楽しめるきっかけを作りたいと思うようになりました。

美術という面白い世界を、美術を知っている人だけしか楽しめないのは勿体ないと思い、みんなが美術を楽しめるきっかけを作りたいと思い行動してきました。

コンテンツを作り、ブログを書いたり、ツイッターで発信し続けました。

実際たくさんのお仕事をいただいたり、北海道・新宿で行った展示会にもいろんな方が来てくださって、絵沢山の方のところへお嫁に行きました

本当に、ありがとうございます。

ここである疑問が生まれました。

このままで本当にいいのだろうか

私の絵が売れていく中で、1つの心配がありました。

 

「絵が好きで買ってもらっているのか」

「棚村が好きで買ってもらっているのか」

 

ということです。もちろん私はプロなので自分の納得した絵しか販売しませんし、自信を持って作品を公開しています。

でももし百歩譲って後者だとするならば、「作品を置き去りにして、作家が前に来ている状態」が良いのか悪いのか、今の私にはロジカルに反論することができません。

なぜなら、それの良し悪しの判断は出来ないけれど、作家性は隠そうと思っても隠しきれないものだと思っているからです。

何の為に絵を描いているのか。人の為の絵なのか、絵のための絵なのか

美術を一から勉強し直したいと思います。

 

この3ヶ月間で何をするか

1.2.3の問題は今の私では到底敵いません。

1.とにかく勉強したい

今の状態を例えるなら

今まで被ってきたバリアーを捨て、裸の自分でライオンに立ち向かおうとしている状態です。

だけど棚村に蟻は倒せてもライオンを倒すことはできません。

噛まれて一撃で死ぬと思います。

 

今私に必要なのは、ライオンを倒すための新しい武器だと考えています。

それは悩みに対する「新しい知識」や「別の視点」を得ることだと思います。

私には問題に対応できるほど、知識が勉強が足りないのを自覚しました。

2.文章を書きたい

私は文章に挑戦します。

絵画以外の表現方法として、「作品としての文章」をとにかく3ヶ月集中して書きたいと思っています。

また、勉強したことを深く理解する為に自分で思想を考え、ブログやツイッターでアウトプットします。

読んでくださった方にお願いがあります

私は8ヶ月住んでいた山梨県都留市を出て、石川県能登半島の限界集落に3ヶ月住むことを決めました。

ここを選んだ理由は周りに甘える環境が一切ないからです。

コンビニまで車で20分。

画材は全て実家に置いて来ました。

もう絵を描くことは出来ない

棚村は車の運転が出来ませんです。

 

この記事を読んでくださった方にお願いが2つあります。

1.ご支援いただけたら嬉しいです

ここに来るための貯金はありますが、この期間を本気で勉強することに集中したいです。

もし支援してくださる方がいらっしゃいましたら、めちゃくちゃ感謝します。一生懸命頑張ります。

polcaでのご支援はこちらから

https://polca.jp/projects/zXRb1qLlcUP

いつも、いつも、応援していただき、本当にありがとうございます。

2.情報をください

私はこの期間に本を80冊を読みたいと思っています。

その為に本を58冊持ってきました。(持ってきた58冊の本はこちら)でも後の22冊はまだ買っていません。

私一人で選んだ本だと、考え方に偏りが出てしまうので、みなさんの意見を聞きたいです

私の悩みを解決する心当たりがある本文章を表現する上でこの本はおすすめ!という本がありましたら是非コメント欄で教えていただきたいです。

 

自分と本気で向き合います

▲Last Life M100号 油彩

現在も絵画の受注、お仕事のご依頼を受け付けておりますが、絵画制作が1月20日以降になってしまうことをご了承ください。

お待たせしてしまい申し訳ありません。

人生において3ヶ月も自分自身と向き合う機会は今後ほとんどないと思います。

この貴重な期間を全力で突っ走って参りますので、今後とも暖かく見守っていただきたいです。

よろしくお願い致します。




19 件のコメント

  • 漁港の肉子ちゃん(西加奈子)、花のベッドでひるねして(よしもとばなな)、ふたりのねこ、せかいいちのねこ、いらないねこ(3冊ともヒグチユウコ)、あとは斎藤一人さんや大木ゆきのさんの本などがおすすめです……!!
    (たなむーさんが読んでみて面白くなかったらすみません)

  • 人を動かす(カーネギー)は購入して20年経った今も
    書棚に鎮座しています。
    先入観なく読んで頂ければと思いますので内容には触れませんね。

    文章で生きている僕が最初に心がけたことは、
    既に持っている感覚や感性を文字化することでした。

    知見のない分野から入ると、まず「理解」し「咀嚼」した上で
    文章を生み出すことになりますが、知見のある分野なら
    はじめの2つの工程を省けますので、スピーディに
    スキルが上がりますよ。

    よって僕のおすすめは絵画批評専門誌の「写経」です。
    雑誌を脇に置いて身に染みるまで書き写す。これが
    最短距離ではないでしょうか。

    ちなみに僕が10代の頃写経したのは「週刊プロレス」でした笑
    いまでも当時身に付けた事が引き出しのひとつになっています。

  • 初めまして。急ですが棚村さんに是非読んでもらいたい本があるので、ここに書かせていただきます。
    キッチン(よしもとばなな)
    夢十夜(夏目漱石)
    水やりはいつも深夜だけど(窪美澄)

    私は岐阜に住んでいる、ただ棚村さんの絵を愛している学生です。いくつかのお気に入りのなかで、棚村さんを感じる本を独断で選ばせていただきました。
    とても勝手ですが、応援しています。

  • 自分が棚村さんの状況であれば持って行く本。「ゲーテとの対話」偉大さというものを初めて知りました。「カラマーゾフの兄弟」人を小説家に駆り立てる恐るべき力を持ちます。「エンデの遺言」お金の本当の仕組みが明かされ世界観が根底から変わりました。「カフカとの対話」あまりにも美しい魂を感じました。
    「いかにして高次の世界を認識するか」
    シュタイナーの代表作。世界と魂を認識する上で通るべき道すがら。

  • 「一億三千万人のための小説教室」高橋源一郎
    いわゆる「ベストセラーを書く方法」などとは、
    全く違います。
    今の棚村さんにあるための本ではないかと思います。

  • Twitterでは何度か絡ませていただいてるのですが、はじめまして。
    いつもTwitter、noteを楽しみにしています。
    ほんの少しだけ支援もさせていただきました。

    おすすめしたい本として、ほかの皆様とは方向性が全然違うのですが、梅原大吾(プロゲーマー)さんの『勝ち続ける意志力』という本を推したいです。
    悩んだりするときの暗中模索で前が見えないときや変化しているけど前進できてるのが不安になって立ち止まるとき、そんなとき勝負の第一線で活躍し続けているプロゲーマー・ウメハラさんが何を考えていたかというお話なんですが、読み終えたとき、また一歩踏み出したくなるような一冊だと思います。

  • 私は村上龍さんの「映画小説集」をオススメします。

    これは「69」のあと、「限りなく透明に近いブルー」の前、
    大学在籍時(武蔵美)の初期を題材にした文章、短編集です。
    私はこの本に何度か救われました。

    暗い話も多く、
    村上龍を読んだ後に訪れる高揚感(おもしろーい!)はないのですが、
    「正直に書くとはこういうことだろう」と思うような作品集です。
    今の棚村さんに必要な本ではないかと思います。
    ぜひどうぞ。

  • 私個人からのオススメ書籍は、ここでは敢えて書きませんが、ツイッターで「知の人」@mitorizu_jp さんが「本棚紹介」というのをやっています。
    また、「知の見取り図」というコンテンツも紹介しています。
    その中で面白そうだと思えるジャンルを探してみると非常に興味深いと思いますよ。

    • オススメの本、忘れていました(笑)

      ルータイス著「アファメーション」
      という本です。
      著者は敬虔なクリスチャンです。

      In the beginning was the Word, and the Word was with God, and the Wordwas God. He was with God in the beginning.

      クリスチャンが語る言葉の
      重みに何度も助けられています。

      言葉が人生を決める

      私も普段から意識しています。

      よろしければぜひ。

  • 演劇というものを軸に表現活動している者です。
    演劇をやる際に、「戯曲」という文章に出会います。
    作者で言うと「シェイクスピア」「イプセン」「別役実」「平田オリザ」「鴻上尚史」の作品が僕は好きです。
    アマゾンなんかで検索していただければすぐに出てくると思います。惹き付けられるタイトルのものがあれば、それをお勧めします。 

  • 私は女性ですが、正直、もし棚村さんが大学生の時に容姿を露出させていなかったら、もし棚村さんがこんなに可愛くなかったら、その絵に興味を持つことは絶対無かったと思います。
    こんな風に言うと「ファン」の方から叩かれると思います。私が男性であったら相当悪く言われると思います。
    実際私自身、絵を介して棚村さんに下心で近づこうとする男性がいたら、めちゃくちゃ嫌悪してしまいます。

    棚村さんの場合、ご自身のプロデュースやメディアからの扱われ方の結果、作家性というよりも、単純な女性性に寄ってくる人が多いかもしれません。
    作家性については作家として悩めますが、女性だから、という理由で寄ってくる人達に対してはどういう立場で悩めばよいのでしょうか。そういうところも問題の一つなのかなと思いました。
    皮肉にも、今回直接金銭で支援できるようになったことで、一部の人達がいっそうギラついてしまうかもしれませんし…
    あぁでもこういう考えは良くないですね。

    「良し悪しの判断は出来ないけれど、作家性は隠そうと思っても隠しきれない」この捉え方、すごく好きです。人間が生きているということの力強さと、表現が人間と共にあることのどうしようもなさが同時に表れていると思います。”生命”って感じがします。

    1月21日に、棚村さんがどう在るのか、すごくドキドキします。
    結論が綺麗に決まらなくても、いいと思います。棚村さんなりの兆しを手に入れられるよう祈っています。

    おすすめの本は、武者小路実篤の『愛と死』です。お持ちの本は、精神的にキリキリとくるような厳しめのものが多いと感じましたので、疲れたらこの本を読んでみてください。

  • 棚村さん初めまして!!

    私は「アミ小さな宇宙人」(徳間文庫) エンリケ・バリオス氏:著
    がおすすめです!!

    あの「さくらももこ」さんも、
    絶賛のあまり、たのみこんで、
    さくらももこさん直筆の挿し絵を
    この本に後から入れてもらった逸話があります。

    私も社会人になってから沢山の荒波にあってきましたが
    この本がわたしの精神の支えになったといっても過言ではありません・・・

      (正直、私も人生で無数の本を読みましたが、
       大げさかもしれませんが、この本を超えるものは、未だに見つけられていません・・・)

       *   *   *   *   *   *   *   *   *
       

    おすすめの本とは関係ありませんが、
    棚村さんの存在は、ビートたけし氏の番組で知りました。

    棚村さんのことをインターネットを見ると
    もの凄いチャレンジ精神に溢れ、活動的な方だと察しいたしました。

      (・・・ただ、今まで人生を、がむしゃらに頑張り過ぎて、
          心身ともに休養しなければいけない時期が来たかもしれません・・・)

    人生いろいろありますが、
    棚村さんの三か月の休養期間は、次のステップアップに必要必然かもしれませんね・・・

      (・・・あくまで個人的な意見で申し訳ありませんが・・・)

    ただ・・・棚村さんは、トップの才能をお持ちですので、
    休養明け後は画家活動に再度集中すれば、他の分野のことも
    知らない間にレベルアップ&ボトムアップしていくと確信しています。

    画家活動と休養期間を使い分けられたら、きっと最高の人生になると思います。

      (私の場合は、人生で行き詰ったら、
       サラリーマンで時間の制約がありますので、数日間、
       北海道や沖縄等で好きな音楽を聴きながら「絶景ドライブ」
       して人生を見つめなおしています・・・)

    ひとりごと かつ はじめましての文章ですのに、いろいろ記入して 
    申し訳ありませんでした・・・楽しい休養期間にしてください !!

      (能登半島は自動二輪車のツーリングで一回しか訪れたことしかありませんが、
       北陸地方や北陸のスキー場には自動車で何回か訪れて
       素敵な雪景色や絶景で英気をいただいたことがあります・・・)

  • ツイッターで何度かやり取りさせて頂いた者です。本業ではありませんが、音楽を長くやってきましたので、オススメ本も音楽がらみになりますが…
    細野晴臣さんと星野源さんの対談集「地平線の相談」をオススメしておきます。
    すでにお読みになったかもしれませんが。
    応援しております。

  • 棚村さんのお考えを読み、棚村さんは凄い人なんだと再確認しました。

    おすすめする本は「既知からの自由」クリシュナムルティ
    です。
    原題は「Freedom from the Known」
    今の棚村さんが抱えるいくつかの問題にヒントになりえるのでは?と思いました。
    彼の本はどれもおすすめなのですが代表作(と世間で言われてる作品)を挙げさせていただきます。
    では失礼いたします。

  • 私も悩んでいたところ、通りすがりました。
    私は棚村様の作品にいたく感動しました。
    だから、もっといい作品を見たいために、棚村様を応援いたします。
    棚村様はとんでもなく頭がいいです。だからこそ、もっと意識して頭を使い続けていただけたら、唯一無二の存在になれると存じます。
    おすすめの本は下の方に書きました。よろしければご参考にしてください。

    また、以下はすべて駄文です。
    頭を使うのは、情報を貯め込むことではないです。
    むしろ、情報を疑うことこそ、壁を乗り越える力となります。
    本をたくさん読めば読むほど、その読んだ量、詰め込んだ知識に振り回され、さらにそれを無駄にしたくないという思いがアイデンティティを失わせます。

    1.なぜ絵に依存するのが行けないのでしょうか。人はすでに自由意志があると思いこむことに依存して生きています。
    2.幸せのためにアイデンティティを取るのは愚行です。アイデンティティをとるか、幸せをとるかの2択しか取ることは難しいです。
    3.2.に繋がりますが、絵のために絵を描くか、自分のアイデンティティのためになるかといったところになりそうです。絵に自分の名前を刻みたいなら迷わず後者を選ぶべきでしょう。
    4.日本語のタイトルを隠すと、世界の人も、絵を見ていい対象者だと感じ、きっかけが増える気がします。

    御託を並べてしまい誠に申し訳ありません。

    【本の紹介】
    「働き方完全無双」ひろゆき
    絵で食おうと思う必要はないと存じます。生活保護を受ければ日本では生きていけます。アイデンティティの確立と現実を生きることは、少々別物です。

    「鉄鼠の檻」京極夏彦
    能登の限界集落にいけども、銀の弾丸となるものは存在しません。見たとしたならば、それは魔境でしょう。

    「善の研究」西田幾多郎
    石川県の哲学者です。石川県の自然を感じれば、この本の意味も理解しやすいと存じます。

    「富野に訊け!!」富野由悠季
    気軽に読める一冊です。生き抜き程度に。

    棚村様の作品から受けた影響を活かして、私も精進したいと思います。今後のご活躍も期待しております。

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