スーパーで買ってきた花火のテンションが高すぎて楽しすぎる




夏の風物詩といえば「花火」

花火のパッケージのデザインをよく見たら

 

テンションが高すぎて楽しすぎる〜〜

 

この花火、近くで見るとヤバい

1.うっきうき cute Lavry

小さい「っ」が良い味を出しているけれど、Lavryの綴りが違う気がする

外観に心打たれた私はこの花火の中身や、他の花火も調べてみることにした。

2.WHITEクールビューティー白い炎

まさかの「クールビューティー」。

3.カワイイせんこうLovelyはなび

多分こっちのLovelyの綴りの方が正しい

4.この光新感覚!!炎が輝くパパッパッパー

パパッパッパー…

5.1本あたりやく50秒 キレイな色で長ーく光る2変色長時間燃焼シャッターチャンスがたっぷりあるよ やったね!

最後の「やったね!」が良い

6.Wな変化ちょ〜楽しいドキドキとワクワクがいっぱ〜い!情熱の赤い火炎、上品な白い火炎 笑顔がいっぱい!!花火はじめましたシーズン到来!!花火の季節がキタァァァ〜〜!!

「キタァァァ〜〜!!」が清々しくて良い
夏が来た嬉しさをこの一言で表現している

しかし衝撃的な事実を発見する

背景が…雪の結晶

夏が来た喜びと、「花火は冬にも出来るよ」という事実を兼ねているのだろう。

7.病院をイメージした斬新なデザイン

まずモチーフを見てほしい。

「救急車」「体温計」「注射針」「ばんそうこう」「薬」

花火ともはや関係が無い。夏にも遠い。
「病院」をイメージするモチーフばかりだ。

きっと怪我や熱中症にならないように敢えて「病院」のモチーフを使っているのだろう。

しかし、衝撃的な事実が発覚する

37度5分…

熱が出とるやん…

花火をしている場合じゃない。
きっと毎日遊んで疲れちゃったんだね。

みんなよい夏を!




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